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宍粟市から2名 パラリンピック出場決定!

今夏より開催される「東京2020パラリンピック シッティングバレーボール競技」に宍粟市から以下の2名が出場されることとなりました。なお、シッティングバレーボール競技は8月27日~9月5日の10日間で開催される予定です。宍粟市から世界に挑戦する両選手の活躍をみんなで応援しましょう!

シッティングバレーボール女子日本代表 シッティングバレーボール男子日本代表
西家 道代 選手 谷河 勇綺 選手
宍粟市在住 宍粟市出身
SOUL【魂】所属 SOUL【魂】所属

関連リンク⇒東京2020パラリンピック競技大会公式ウェブサイト

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パラスポーツフェス宍粟2021「森のパラスポ」開催

年齢、障害の有無を問わず誰でもパラスポーツを楽しめるように、作られたパラスポーツフェス。

どんな時代でも、どんな人にもスポーツを届けられるようにという思いを込めて開催します。

詳しくは、下記のチラシをご覧ください。

森のパラスポ チラシ.pdf 

※開催日に変更があります。
 第2回 パラスポ体験会 7月31日(土) → 8月8日(日) 

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ラジオ体操推進団体の募集

チラシ.pdf

「いつでも、どこでも、だれでも」できるラジオ体操のさらなる普及と推進を図るため、ラジオ体操に日ごろから取り組む団体や、今後ラジオ体操に取り組みたい団体を募集します。

ラジオ体操推進団体には、のぼりとラジオ体操CDを配布するほか、しそうチャンネルで体操のようすを放送させていただきます。

【対象】市内にある企業、自治会、その他各種団体など

 

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市内スポーツ施設の紹介

市内にあるスポーツ施設一覧

施設名称 関連ページ
山崎スポーツセンター  施設紹介ページへ(市HP)

スポニックパーク一宮

 施設ホームページへ(指定管理施設)

スポニックパーク一宮

波賀B&G海洋センター

波賀総合スポーツ公園

波賀市民グラウンド

 施設ホームページへ(指定管理施設)

波賀B&G海洋センター

 

千種B&G海洋センター

 施設ホームページへ(指定管理施設)

千種B&G海洋センター 

ミニアリーナさつき  施設紹介ページへ(市HP)
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初の快挙 千種高スキー部が県総体優勝

1月16日から19日まで開催された兵庫県総体スキー競技で、千種高校スキー部の3名の女子部員が各種目で上位を占める結果を出し、学校対抗得点で優勝しました。これは千種高校としても初の快挙で、生徒たち自身もこの結果に驚いたといいます。

千種高スキー部の3名

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千種高 秦さんがライフル射撃競技で全国へ

今年3月に熊本で開かれる「第40回全国高等学校ライフル射撃競技選抜大会」の出場権を獲得した千種高校ライフル射撃部の秦陽乃(はたひなの)さんが12月23日、宍粟市長を表敬しました。出場を予定する種目はビームライフル競技。10メートル先の500円玉ほどの小さな的を45分間60発で狙い得点を競います。市長の激励に対して秦さんは「出場するからには頂点をめざしたい」と意気込みました。

 

≪参考≫

近畿大会記録:621.7点 3位入賞(兵庫県勢トップ)

的を狙う秦さん

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水上の格闘技 カヌーポロ大会(9月19日・20日)

ワールドマスターズゲームズ2021関西宍粟市実行委員会が同大会カヌーポロ競技のリハーサル大会「第2回音水湖カップカヌーポロ大会」を開き、応募した11チームが参加しました。水上の格闘技と称される同競技。試合中には艇同士が激しくぶつかり合い、転覆する場面もありました。

カヌーポロのために特設された会場の様子。来年の本大会では世界中の勇猛な選手たちが音水湖に集まります。

カヌーポロのために特設された会場の様子。来年の本大会では世界中の勇猛な選手たちが音水湖に集まります。

相手チームの激しいディフェンスを受けながらも強烈なシュートを放つ佐倉インヴァース5番の木村選手。木村選手は同チームのキャプテンを務め、日本代表としても活躍する、日本が世界に誇るストライカーです。

一般の部

相手チームの激しいディフェンスを受けながらも強烈なシュートを放つ佐倉インヴァース5番の木村選手。木村選手は同チームのキャプテンを務め、日本代表としても活躍する日本が世界に誇るストライカーです。

「伊和高カヌー部OB・OG会(黄)」と「音水Lakers(赤)」の一戦。音水Lakersは来年のワールドマスターズゲームズ2021関西カヌーポロ競技大会に出場するため、地元の有志により結成されたチームです。一般の部に負けない迫力のある攻防が繰り広げられました。

トライアルの部

「伊和高カヌー部OB・OG会(黄)」と「音水Lakers(赤)」の一戦。音水Lakersは来年のワールドマスターズゲームズ2021関西カヌーポロ競技大会に出場するため、地元の有志により結成されたチームです。一般の部に負けない迫力のある攻防が繰り広げられました。

「チキンカツ(黄)」と「芦原フェニックス(白)」によるゴール前の激しい攻防。他の球技と同様にさまざまな戦略や駆け引きがみられるのも魅力の一つです。

一般の部

「チキンカツ(黄)」と「芦原フェニックス(白)」によるゴール前の激しい攻防。他の球技と同様にさまざまな戦略や駆け引きがみられるのも魅力の一つです。

 

音水湖カヌー競技場(宍粟市波賀町引原)

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市体育協会功労賞を贈呈(9月10日)

宍粟市のスポーツ振興及び普及に貢献したとして、宮脇昭介さんに「宍粟市体育協会功労者賞」を贈りました。宮脇さんは平成12年に当時の山崎町ソフトボール協会部長、平成17年の宍粟市体育協会設立時から同協会の常任理事として、平成31年3月まで長きにわたり活躍されました。

宍粟市体育協会功労者賞を受け取る宮脇昭介さん

光徳自動車販売株式会社(宍粟市山崎町船元)

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グラウンド・ゴルフ研修会(9月9日)

ダイセル播磨光都サッカー場で「宍粟市グラウンド・ゴルフ研修会」が開かれ、グラウンド・ゴルフ協会の 人が競技のルールやマナーを学びました。同協会会長の福井惇巳さんは、「ルールを再確認し、協会内の競技力を向上させたい」と意気込みました。

水野さんの講習を受ける宍粟市グラウンド・ゴルフ協会の会員ら

兵庫県グラウンド・ゴルフ協会1級指導員の資格を持つ水野亮さんの講習を受ける会員らの様子

ダイセル播磨光都サッカー場の人工芝の上でグラウンド・ゴルフ競技を行う宍粟市グラウンド・ゴルフ協会の会員ら

人工芝のコートでグラウンド・ゴルフ競技をする会員らの様子

 

ダイセル播磨光都サッカー場(赤穂郡上郡町光都)

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カヌーポロ選手養成開始(6月28日)

カヌーポロ競技の選手を養成する練習が始まりました。地元で選手を育て、来年、音水湖で開催されるワールドマスターズゲームズ2021関西「カヌーポロ競技会」に出場します。

カヌーポロの練習に励む選手ら

シュートの練習

シュートの練習

次の2枚の写真はロールという技の練習をしている様子です。ロールとは転覆した状態から起き上がることです。

カヌーが転覆した状態

カヌーが転覆した状態

転覆した状態から起き上がる様子

転覆した状態から起き上がる様子

 

宍粟市波賀B&G海洋センタープール(宍粟市波賀町有賀)

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オリ・パラ聖火市実行委が始動(9月24日)

来年開かれる東京2020オリンピック聖火リレーとパラリンピック聖火フェスティバルの市実行委員会の設立総会が行われ、自治会やスポーツ、学校の関係者ら14人の委員がそのルートや炎の展示方法などを話し合いました。副会長に就任した野村和男さんは「市民でつくるイベントにして盛り上げたい」と意気込みました。

オリ・パラ聖火市実行委員会設立総会

宍粟市役所3階庁議室(宍粟市山崎町中広瀬)

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72チームが熱戦、泥んこバレー(8月4日)

第17回泥んこdeがんバレー大会を山崎町宇野の休耕田で行いました。72チーム450人が熱戦を繰り広げ、小学生の部は「蔦沢少女バレーA」が一般の部は「どろんちょ」が優勝しました。3連覇を達成した「どろんちょ」の槇本佳祐さんは「5連覇、10連覇と記録を更新したい」と笑顔でした。

 泥んこバレーのようす

宇野公民館横休耕田(宍粟市山崎町宇野)

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水上の格闘技カヌーポロを体験(7月7日)

ワールドマスターズゲームズ2021宍粟市実行委員会がカヌーポロ競技の体験会を開き、応募した23人が参加しました。水上の格闘技と称される同競技。模擬ゲームでも激しくぶつかり転覆する艇もありました。参加した伊和高校カヌー部顧問の平山剛志さんは「レースとは勝手が違う。メンバーをそろえ2年後の大会に出場したい」と話しました。

カヌーポロ体験会のようす

音水湖カヌー競技場(宍粟市波賀町引原)

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プロの技を教わろう(6月8日)

女子バレーボールVリーグで活躍するヴィクトリーナ姫路の選手らによるバレーボール教室が開催され、市内クラブチームの子どもら約70人が技術指導を受けました。子どもらは熱心に選手の指導に耳を傾けていました。神野少女バレーボールクラブの坂田ひかるさんは「プロはどんなボールでも受ける。すごい」と話しました。

参加者にアドバイスをする大元選手

スポニックパーク一宮(宍粟市一宮町東市場)

 

 

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20年ぶりの優勝に歓喜(6月2日)

第15回自治会対抗ソフトボール大会の決勝大会が行われ、Aリーグは梯自治会が、Bリーグは神谷自治会がそれぞれ優勝しました。優勝旗を手にした梯自治会キャプテンの井上さんは「優勝は20年ぶり。たまらなくうれしい」と笑顔でした。

自治会対抗ソフトボール大会決勝戦の様子

山崎スポーツセンター(宍粟市山崎町下町)

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背中をひと押しする言葉(1月17日)

スポーツ選手アスレティック・トレーナーの岩﨑由純さんによる『PEP TALK講習会』が行われました。 PEP TALK(ペップトーク)とは、本番前の「やる気にさせる激励」のこと。「スポーツだけでなく、日常でも取り入れることでよりよい結果につなげられる」と話されました。

・岩﨑さんの「﨑」はやまへんに竒

ペップトークについて話される岩﨑先生

宍粟防災センター(宍粟市山崎町鹿沢)

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