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オリ・パラ聖火市実行委が始動(9月24日)

来年開かれる東京2020オリンピック聖火リレーとパラリンピック聖火フェスティバルの市実行委員会の設立総会が行われ、自治会やスポーツ、学校の関係者ら14人の委員がそのルートや炎の展示方法などを話し合いました。副会長に就任した野村和男さんは「市民でつくるイベントにして盛り上げたい」と意気込みました。

オリ・パラ聖火市実行委員会設立総会

宍粟市役所3階庁議室(宍粟市山崎町中広瀬)

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72チームが熱戦、泥んこバレー(8月4日)

第17回泥んこdeがんバレー大会を山崎町宇野の休耕田で行いました。72チーム450人が熱戦を繰り広げ、小学生の部は「蔦沢少女バレーA」が一般の部は「どろんちょ」が優勝しました。3連覇を達成した「どろんちょ」の槇本佳祐さんは「5連覇、10連覇と記録を更新したい」と笑顔でした。

 泥んこバレーのようす

宇野公民館横休耕田(宍粟市山崎町宇野)

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水上の格闘技カヌーポロを体験(7月7日)

ワールドマスターズゲームズ2021宍粟市実行委員会がカヌーポロ競技の体験会を開き、応募した23人が参加しました。水上の格闘技と称される同競技。模擬ゲームでも激しくぶつかり転覆する艇もありました。参加した伊和高校カヌー部顧問の平山剛志さんは「レースとは勝手が違う。メンバーをそろえ2年後の大会に出場したい」と話しました。

カヌーポロ体験会のようす

音水湖カヌー競技場(宍粟市波賀町引原)

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プロの技を教わろう(6月8日)

女子バレーボールVリーグで活躍するヴィクトリーナ姫路の選手らによるバレーボール教室が開催され、市内クラブチームの子どもら約70人が技術指導を受けました。子どもらは熱心に選手の指導に耳を傾けていました。神野少女バレーボールクラブの坂田ひかるさんは「プロはどんなボールでも受ける。すごい」と話しました。

参加者にアドバイスをする大元選手

スポニックパーク一宮(宍粟市一宮町東市場)

 

 

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